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2014年10月

パリさんの 「流しの仕事術」 を掘り下げるのに、絶対に欠かせないもの。その1つはビジュアル(写真やイラスト)でした。なぜなら、「流し」と言われても、見たことのない方がほとんどを占める現代人の頭の中にはパッとイメージが浮かばないから。その大切なビジュアルを、
『東京国際ブックフェアの新しい活用法 (自分的に)』の画像

アマゾンよりも、他のどの書店よりも早く、アトレ恵比寿 有隣堂さんに平積みされました!(ご近所なのをいいコトに、直納でムリクリ押し込んだので)【最新情報】本の置き場が下記から「253番」の棚に移動していますので、ご注意ください!<アトレ恵比寿 有隣堂のご購入
『【最速平積み】 アトレ恵比寿 有隣堂! レシート持参でパリなかやまさんより歌のプレゼント!!』の画像

前回のブログで、本書はおばあちゃんへのアンサーソングである、と書きました。これは紛れもない事実です。でも、実はそれだけではありません。誤解を恐れずに書けば、唯一現存する読者ターゲットをあげるとすれば、それは「ぼく自身」でした。「は?」と思われるかもしれま
『現存するターゲットをあげるのであれば・・・それはぼく自身だった』の画像

B.パリさんが現在行っている 「流しの仕事論、心構え」 を掘り下げる本書の主軸を上記Bの「仕事論」でいくことは決まりました。でも、これがリスキーな選択であることはわかっていました。なぜ、これがリスキーな選択なのか? それは現在、「流しになりたい」という人が
『本書は、パリなかやまから横丁のおばあちゃんへのアンサーソングである』の画像

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