代官山ブックスのブログ イメージ画像

読書

kindleでマンガを買うのにハマっている。今日は『女帝』全24巻を90%オフの758円で購入。凄い割引っぷり。[まとめ買い] 女帝 [Kindle版]倉科 遼 フォローしているはあちゅうさんのFacebookで知った。こういうセール情報がどこにまとまっているのか、まだよくわかってなくて

高野秀行さんにドハマリ中です。読了した『ワセダ三畳青春記』もまた面白かった!僕は先日もブログで書いたが、学生の頃に椎名誠さんの本をたくさん読んで育った。高野さんは椎名さんに通じるものがある。なんというか、2人とも「真っ直ぐな男」なのだ。本書は高野さんが早稲
『『ワセダ三畳青春記』(高野秀行 著)』の画像

高野秀行さんにドハマり中である。高野さんのことは『謎の独立国家ソマリランド』が大きな話題を呼んでいたので、以前からお名前は存じ上げていた。だが、1冊も読んだことはなかった。 初めて読んだ著書は先日ブログにあげた『アヘン王国潜入記』だが、これはTV番組「クレイ
『高野秀行さんにドハマり中!  『イスラム飲酒紀行』 読了』の画像

山下書店渋谷店で先日2冊の本を買った。1冊は『ぼくがいま、死について思うこと』(椎名誠 著)で、今日読み終わった。僕は父親の影響で子どもの頃から椎名さんの本が大好きで、たくさん読んできた。その多くは海外で破天荒な旅をしたり、国内を怪しげな集団で焚火したりと、
『『ぼくがいま、死について思うこと』(椎名誠 著)』の画像

アヘンである。最近、TV番組の『クレイジージャーニー』をWebで見ていて、どうにも面白かった回が高野秀行さんの回だ。それで早速購入したのがこちら。読むのが楽しみな1冊。note版 『流しの仕事術』https://note.mu/dbooks/n/n2ebd673b9c98 ※冒頭部分を「無料公開」してい
『『アヘン王国潜入記』(高野秀行 著)を代官山蔦屋書店で購入』の画像

↑このページのトップヘ